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【大阪発】長浜「黒壁スクエア」の日帰り観光モデルコースと旅行プラン

長浜 黒壁スクエア

滋賀県の長浜を日帰り観光したいと思っている。
主に「黒壁スクエア」周辺を観光したいけど、おすすめの観光スポットやグルメ情報、モデルコースや予算などの情報が知りたい。
実際に行った人の意見を聞きたいので、日帰り旅行の様子も知れたら嬉しい。

こんなことを考えている人はいませんか?

この記事のポイントは以下です。

・大阪から滋賀県長浜「黒壁スクエア」に日帰り旅行をしてきたので、その様子を写真を交えて紹介します
・おすすめの観光スポット、グルメ情報、モデルコース、日帰り予算も紹介します

この記事を書いている私は、一人旅好きのフリーランスです。

いままで10ヶ国以上を一人旅したり、バンコクで1ヶ月間暮らしたり、コワーキングスペースで仕事をしながら都内のホテルを点々としたりしてきました。

海外旅行も国内旅行も大好き。大阪在住なので、週末のお出かけ先は関西地方が多めです。

先日こんなツイートをしました。

以前、滋賀県長浜に日帰り旅行に行ったのですが、歴史情緒あふれる街並みが最高でした。

有名なガラス館はとても綺麗でしたし、ランチに食べた郷土料理の「焼鯖そうめん」は美味。快晴の下、黒壁と空の青のコントラストが映えました。

大阪からJRで2時間くらい。アクセス良好で小旅行には最適です😍

この記事はその経験をもとに書いています。

 

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【大阪発】長浜「黒壁スクエア」の日帰り観光モデルコース【行ってきた】

大阪から長浜「黒壁スクエア」に日帰り旅行に行ってきたので、旅行の様子を詳しく紹介します。

ちなみに、滋賀県長浜市は豊臣秀吉が開いた城下町です。江戸時代には北国街道の宿場として栄えました。

現在は当時の街並みを活かした「黒壁スクエア」や各種ショップ、郷土料理を楽しめる飲食店が立ち並ぶ観光スポットになっています。

 

長浜日帰り旅行のプラン・モデルコース

実際に私が行った大阪発→長浜「黒壁スクエア」の日帰り旅行のプラン・モデルコースを紹介します。

8:00:大阪駅発
10:00:長浜駅着
10:10:無添加パン工房「グッテンマーマ」で近江牛カレーパンを食す
10:30:黒壁スクエア「黒壁ガラス館」を見学
12:00:「翼果楼」で郷土料理の「焼鯖そうめん」を食す
13:00:散策
14:00:黒壁オルゴール館
15:00:おかき処「空」でぬれおかきを食す
15:30:北国街道「武者隠れ道」を散策
16:00:黒壁五號館「黒壁AMISU」でショッピング
17:00:長浜駅発
19:00:大阪駅着

私は電車で行きましたが、レンタカーで行くのもおすすめです。レンタカーの場合は「たびらいレンタカー予約」を利用して最安値を探しましょう。

では、時間の流れに沿って観光の様子を紹介していきます。

 

長浜を観光してきました!当日の観光の様子を流れで紹介

スケジュールに沿って観光の様子を紹介します。

JR大阪駅を8:00に出発し、長浜に着いたのは10:00頃。新快速に乗って2時間弱でした。車内は空いており、終始座れました。

黒壁スクエアを中心とした観光スポットは、長浜駅の東側に広がっています。駅から徒歩10分くらい歩けば着きます。

歴史情緒溢れる街並みに見とれながら、長浜の街を進んでいきます。

道中、めちゃくちゃ美味しそうなパン屋さんを発見。無添加パン工房「グッテンマーマ」さんという名前。

看板の「近江牛カレーパン」に惹かれ、ひとつ買うことに。

サクサクの衣とトロトロのカレーのコンビネーションが最高でした。

続いて訪れたのは長浜観光の代名詞。黒壁スクエアの「黒壁ガラス館」です。

オープン直後に行ったので、店内は空いていました。店内はガラス工芸品で溢れていました。とにかく綺麗すぎて感動。

お高いかなぁと思っていたのですが、1,000円以下で買えるリーズナブルな商品もありました。

なお、2階は海外のガラス作品の展示室とのことですが、私が行った時は閉まっていました(2020年3月18日自転)。

残念。

美術品を堪能したらちょうどお昼時になったので、黒壁スクエア周辺で食事処を探しました。

訪れたのは「黒壁ガラス館」のほど近くにある「翼果楼」さん。こちらのお店は食べログ3.7と高評価のお店(2020年5月17日時点)。期待が高まります。

こちらでは名物の「焼鯖そうめん」をいただきました。

「焼鯖そうめん」は湖北地方の郷土料理。

甘く炊いた焼鯖を甘く炊いたそうめんの上に載せて食べます。

身まで味がしっかり染み込み、ホロホロに崩れる鯖とさっぱりとしたそうめんの相性が抜群です。意外とボリューミーでお腹にたまります。

元気をチャージした後は、再び観光に戻ります。

長浜スクエアには商店街があるのですが、その中で見つけたのがこちら。手書きの街歩きマップです。

カラフルな色使いでとても綺麗。

こうしたローカル感溢れる出会いも旅の魅力です。

そんなこんなでフラフラしながら次に訪れたのは「黒壁オルゴール館」

黒壁ガラス館のちょうど裏側にあり、入場は無料です。中にはオルゴール作品がたくさん飾られています。もちろん購入もできます。

クラシックの名曲はもちろん、最近のポップスもオルゴール化されており、どの年代の方も楽しめる場所かと。ネジを回して色々聴きたくなって、ついつい長居してしまいました。

また、「デコレーションオルゴール体験教室」も開催されており、オルゴールを自作することもできます。

開催時間:(1)10:00 ~(2)12:00 ~(3)14:00 ~
所要時間:約60分
定員:25名
料金:セット 1,150円+税~/ガラス小物 300円+税~
詳細はこちら:https://www.kurokabe.co.jp/trial/orgel/

小腹が空いたのでおやつを食べることに。「黒壁オルゴール館」の近くにある、おかき処「空」でぬれおかきを食べました。

そのまま街を散策し、かつての北国街道の「武者隠れ道」へ。

北国街道ってなに?

という方向けにちょっと説明。

北国街道は江戸時代の街道です。北陸と京阪神を結ぶ重要な街道でした。長浜はその宿駅として栄えました。

で、「武者隠れ道」が何なのかですが、道端に説明がありました。

【近江長浜 北国街道 武者隠れ道】
この通りは北国街道の中で「武者隠れ道」と言われ他の街道には見られず、四ツ辻間が南北長さ六十五間九尺(一二〇米)各戸の家敷と隣家の家敷の境界が不規則に出たり入ったりして戦の時に身を隠したと古老より言ひ伝えられております。この様な道は余り他に見られぬ独特の景観を呈しております。

曰く、「家と家との間隔が不規則なので武士が行く際の際に身を隠した」とのこと。

へぇ〜と思いながら、周囲を見渡してみると武士のオブジェが至る所に・・・。

「武者隠れ道」の後は黒壁五號館「黒壁AMISU」でショッピング。

「黒壁AMISU」は「黒壁ガラス館」の斜め向かいにあります。滋賀県長浜の食材を使った加工品や工芸品を買うことができます。

琵琶湖で作られた真珠なども販売されており、見て回るだけでも楽しいです。

株式会社 黒壁より

ここまで観光して16:30くらい。

夕食時には大阪に着きたかったので帰ることにしました。黒壁スクエアからJR長浜駅までは徒歩で10分程度。アクセス良好です。

帰りの電車では、旅のお供に近江牛のじゃがりこ的なものを買いました。こういうのつい買っちゃうんですよね。

そして大阪駅には19:00頃に到着。これにて帰宅。

大満足の長浜日帰り旅行でした。

 

日帰り旅行の予算

今回かかった費用はトータル約5,600円でした。

内訳は以下。

【日帰り旅行の費用:合計約5600円】
・電車代:4,000円(往復)
・近江牛カレーパン:400円
・焼き鯖そうめん:1,000円(ランチ代)
・ぬれおかき:200円

丸一日楽しめて6,000円以下なら安いかなぁ、って思います。

費用のほとんどは電車代ですね。JRを利用して往復で4,000円かかります。

3人以上で行くなら、レンタカーを借りた方が安いかもしれません。

 

大阪から長浜「黒壁スクエア」日帰り旅行の感想

長浜の黒壁周辺はかなりコンパクトな観光地です。

「黒壁スクエア ガラス館」を中心に、だいたい500mくらいの範囲に主要な観光スポットが密集しています。

移動時間が少なくて済むので、ひとつひとつの観光スポットを時間をかけて楽しめます。また、古い街並みを活かしたカフェやおしゃれな飲食店も多いので、お店に入ってゆっくりするのもおすすめです。

JR長浜駅から近いのも魅力的です。電車で来ている場合、帰りの時間調整が面倒ですが駅チカなので旅行プランが立てやすいです。

コンパクトな観光地といっても見応えがあります。

歴史情緒溢れる街並みは歩いているだけで楽しいですし、今回紹介した「翼果楼(よかろう)」さんのなどで味わうことのできる郷土料理は魅力的です。

結果、かなり満足できました。

 

大阪→長浜「黒壁スクエア」への日帰り旅行で訪れた観光スポットまとめ

大阪から滋賀県長浜に日帰り旅行に行ってきました。

今回私が訪れた観光スポットをまとめて紹介します。

 

無添加パン工房「グッテンマーマ」

【2021年7月に移転されたようです】
私が長浜に行ったのは2020年春のことでした。無添加パン工房「グッテンマーマ」さんは、2021年7月に別の場所に移転されたようです。
現在はJR長浜駅前ではなく「滋賀県長浜市湖北町今西 道の駅みずどりステーション」で営業されているようです。
店舗情報の地図や住所は移転後の新住所を記載します。

JR長浜駅から黒壁スクエアに向かって歩いているときに偶然みつけたパン屋さんです。

お店の外の看板にメニューが出ていたのですが、そこに「近江牛カレーパン」の文字を発見。

美味しそうだったので、つい買ってしまいました。

店名:グッテンマーマ
住所:〒529-0365 滋賀県長浜市湖北町今西1731-1 道の駅みずどりステーション(※移転後の新住所です)
ウェブサイト:https://bakery-2752.business.site/
Instagram:https://www.instagram.com/guttenmama/

 

黒壁スクエア – 黒壁ガラス館

黒壁スクエア」は長浜観光の中心です。

「黒壁ガラス館」を中心にギャラリー、レストラン、カフェ、お土産物屋さん、工房などが古い街並みの中に点在しているのですが、このエリア全体を「黒壁スクエア」と呼びます。

エリアの中心となっている「黒壁ガラス館」は明治時代から黒壁銀行の愛称で親しまれた古い銀行を改装した建物です。私はオープン直後の10:30くらいに行ったので店内は空いていました。

とにかく展示されているガラス工芸品が美しいです。1,000円程度で購入できる比較的お手頃な商品もあります。

ちなみに「黒壁スクエア」では、定期的にイベントや体験教室をやっています。旅行の日程に合わせて、参加してみるのもおすすめです。

イベントや体験教室の内容は公式ホームページで確認ができます。

店名:黒壁スクエア – 黒壁ガラス館
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町12−38
営業時間:10:00〜17:00
定休日:なし
電話番号:0749-65-2330
ウェブサイト:https://www.kurokabe.co.jp/about_kurokabe/

 

焼き鯖そうめん「翼果楼」

「翼果楼」さんは「焼鯖そうめん」などの滋賀県の郷土料理を提供してくれるお店です。築200年の建物がお店になっているので、中に入るだけで楽しいです。

もちろん、お料理も絶品です。食べログの評価も3.65点(2022年3月29日時点)と高いです。

私はランチに寄りました。郷土料理の焼鯖そうめん(1,000円くらい)をいただきましたが、非常に美味しかったです。

前述の「黒壁ガラス館」のほんとすぐ近く(徒歩30秒くらい)の場所にあります。JR長浜駅から徒歩5分程度で立地が良いです。

ちなみに、焼鯖そうめんは量が多いです。少食の方は2人でシェアで十分だと思います。売り切れ次第終了なので、早めに行くことをおすすめします。

私は12:00頃に行って入れました。

店名:翼果楼(よかろう)
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町7−8
営業時間:10:30〜16:00頃(売り切れ次第終了)
電話番号:0749-63-3663
駐車場:なし
予算:ランチで行って1人1,000円〜2,000円くらい
Twitter:https://www.kurokabe.co.jp/about_kurokabe/
Instagram:https://www.instagram.com/yokaro__sabasaba/
食べログ:https://tabelog.com/shiga/A2504/A250402/25000283/

 

黒壁オルゴール館

黒壁オルゴール館」は前述の「黒壁ガラス館」の隣にある建物です。

店内はオルゴールだらけです。クラシックの名曲はもちろん、最近のポップスもオルゴール化されており、どの年代の方も楽しめる場所です。

店内では自由にネジを回して音色を聞くことができます。ちなみに、オルゴール”館”というほど広くはない印象。ちょっとしたオルゴールのお土産屋さんくらいの規模感です。

「黒壁オルゴール館」でもイベントや体験教室をやっています。詳しくは公式サイトの以下のページをご覧ください。

店名:黒壁スクエア – 黒壁オルゴール館
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町12−38
営業時間:10:00〜17:00
定休日:水曜日
電話番号:0749-63-2255
ウェブサイト:https://www.kurokabe.co.jp/trial/orgel/

 

寺子屋本舗 おかき処 空(Kuu)

寺子屋本舗 おかき処 空(Kuu)」は「黒壁オルゴール館」の隣にあります。

店頭でできたての「おかき」や「ぬれおかき」を買うことができます。食べ歩きに最適です。お店の前を通るとおかきのいい香りがするので、つい寄ってしまいました。

店内で座って食べることもできます。歩き疲れたら休憩・軽食に寄るのがおすすめです。

店名:寺子屋本舗 おかき処 空(Kuu)
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町12−5
営業時間:10:00〜18:00
電話番号:0749-62-0119
ぐるなび:https://r.gnavi.co.jp/2bdn2ca80000/

 

北国街道「武者隠れ道」

武者隠れ道」は黒壁スクエアを南北に通る大きな道である「北国街道」の一部分にあります。

「武者隠れ道」という名は、家と家との間隔が不規則なのでその隙間に入って武士が身を隠したという言い伝えがもとになっています。

10メートルくらいの感覚で武士のオブジェ?(看板?)が設置されており、ナニコレ珍百景みたいな場所です。

顔はめパネルもあるので、興味のある方は是非。

名称:武者隠れ道
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町22−2

 

黒壁五號館「黒壁AMISU」

黒壁五號館「黒壁AMISU」は黒壁ガラス館の向かいにある建物です。ここでは長浜の良質なお土産を買うことができます。

公式ページの説明にある通り、店内には地元の逸品が数多く並べられています。普段目にしない商品が多いので、店内を散策するだけでも楽しいです。

生産者さんの情熱をカタチに。滋賀県内をくまなくまわり、埋もれてしまった魅力ある資源や商品、文化、技術など生産者さんに寄り添いプロデュースを行っております。商品開発やデザインをすることで新たな価値を生み出し地域の活性化を支援しています。
https://www.kurokabe.co.jp/shopping/amisu/

滋賀の食材を使った加工食品はもちろん、お菓子、地酒、陶器類など、多種多様な商品を扱っています。

お土産買うならここですね。

名称:黒壁五號館 黒壁AMISU
住所:〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町8−17
営業時間:10:00-18:00(11月~ 3月は17:00まで)
定休日:月曜日
電話番号:0749-65-2330(代)
ウェブサイト:https://www.kurokabe.co.jp/shopping/amisu/

 

行きたかったけど行けなかった長浜の観光地まとめ

今回は、時間の関係で行きたかったけど行けなかった場所もありました。また機会があれば行こうと思います。

行きたかったけど行けなかった場所はこちらです。

・黒壁十八號館 96cafe
黒壁ガラス館の近く。オープンテラスのおしゃれカフェ。
https://www.kurokabe.co.jp/restaurant/96cafe/
・びわこレストランROKU
和栗を使ったモンブランが有名。近江食材を使ったランチもあり。基本混んでいる。
https://restaurant-roku.com/
・慶雲館
黒壁スクエアとは駅を挟んで反対側。庭園が美しい。春の盆梅展も有名。
http://www.kitabiwako.jp/keiunkan/index.html
・豊公園
黒壁スクエアとは駅を挟んで反対側。長浜城跡を整備した公園。桜の名所。
豊公園 | 長浜市
・長浜城(長浜城歴史博物館)
黒壁スクエアとは駅を挟んで反対側。長浜城の歴史を知ることができる。
http://www.kitabiwako.jp/keiunkan/index.html

 

大阪から長浜までのアクセス方法

大阪からの交通手段は主に2つです。

  • 電車で行く
  • レンタカー(車)で行く

順番に解説します。

 

電車で行く

電車で行く場合は、JR大阪駅から新快速に乗って2時間弱です。

料金は片道約2,000円です。

JR長浜駅は綺麗な駅です。

駅前には飲食店が数軒あり食事にも困りません。また「えきまちテラス長浜」という休憩施設兼お土産物屋さんがあります。

私は電車の待ち時間に訪れて、休憩がてらお土産を探していました。

名称:えきまちテラス長浜
住所:〒526-0057 滋賀県長浜市北船町3−24
営業時間:9:00〜23:00
電話番号:0749-53-4450
ウェブサイト:http://www.ekimachinagahama.com/

 

ちなみに、行きは進行方向に向かって「左側」の席がおすすめです。走行中に琵琶湖を一望できるのが左側なのです。

帰りは逆に「右側」がおすすめです。帰りの列車の窓から同じく琵琶湖を一望できます。

 

レンタカー(車)で行く

3人以上ならレンタカーの方が安いかもしれません。

電車だと往復4,000円しますからね。

車で行く場合の所要時間も約2時間です。電車と同じですね。

レンタカーの場合は、「たびらいレンタカー予約」を利用して最安値を探しましょう。各社のレンタカー料金を一括で比較できます。

私も国内旅行でレンタカーを探す際は必ず使っています。

 

長浜「黒壁スクエア」周辺に駐車場はあるのか?

長浜駅前および黒壁スクエア周辺にはいくつか駐車場があります。

黒壁スクエアの公式サイトに「駐車場マップ」が載っています。詳しくはこちらをご確認ください。

上記ページ内の「こちらよりマップをダウンロードして下さい – 黒壁スクエア周辺駐車場マップ」をクリックすると、PDFの駐車場マップをダウンロードできます。

すぐにPDFだけ見たい方は以下から開けます。

 

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私も国内旅行に行く際はよく使っているのでおすすめです。

 

まとめ

この記事のポイントをまとめます。

実際に私が行った長浜の日帰り旅行のスケジュールは以下です。

8:00:大阪駅発
10:00:長浜駅着
10:10:無添加パン工房「グッテンマーマ」で近江牛カレーパンを食す
10:30:黒壁スクエア「黒壁ガラス館」を見学
12:00:「翼果楼」で郷土料理の「焼鯖そうめん」を食す
13:00:散策
14:00:黒壁オルゴール館
15:00:おかき処「空」でぬれおかきを食す
15:30:北国街道「武者隠れ道」を散策
16:00:黒壁五號館「黒壁AMISU」でショッピング
17:00:長浜駅発
19:00:大阪駅着

日帰り旅行のトータルの費用はこちらです。

【日帰り旅行の費用:合計約5600円】
・電車代:4,000円(往復)
・近江牛カレーパン:400円
・焼き鯖そうめん:1,000円(ランチ代)
・ぬれおかき:200円

アクセス方法は、

  • 電車
  • レンタカー(車)

のどちらかです。

大阪発の場合、所要時間はどちらも同じく2時間程度です。

レンタカーの場合は「たびらいレンタカー予約」を利用して最安値を探しましょう。各社のレンタカー代を一括で比較できます。

今回はここまで!
チャオ!

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