2015年、初海外で一人旅...それが全ての始まり

淡路島を日帰り観光!大阪から昼からでも行けちゃうおすすめプランをご紹介!

大阪から淡路島に日帰り旅行をする人

・大阪から日帰りで淡路島に旅行したいので、旅行プランやスケジュール感を知りたい

・朝イチ出発じゃなくてのんびり昼から行っても楽しめるプランがあれば知りたい

・あと、おすすめの観光スポットや安く旅するコツあれば教えて欲しい

こんなことを考えている方はいませんか?
この記事を読むことで以下が分かります。

・昼からでも行けちゃう淡路島の日帰りプランと予算
・日帰り淡路島のおすすめ観光スポット

この記事を書いている私は大阪在住のサラリーマンです。
以前、ある休日の昼過ぎに「淡路島に行こう!」と思い立ち、日帰り旅行をしてきました笑

1日(半日?)でも、淡路島を結構楽しめたので、その経験をもとにこの記事を書いています。

 

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淡路島日帰り旅行のプラン

hiro
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日帰り旅行のプランをご紹介します!

大阪市内から淡路島へは、高速を利用して約1.5時間ほどで着きます。
なので、昼頃スタートでも結構楽しめます♪

12:00 レンタカーで大阪発
13:30 道の駅あわじでお昼ごはん
15:00 あわじ花さじきを観光
17:00 東浦ターミナルパークで休憩
19:00 大阪着(レンタカー返却)
20:00 福島で飲んでから帰る♪

淡路島に入ったのは13:00過ぎ。
その後、「道の駅あわじ」で昼食を取りました。

明石海峡大橋を一望できるベストビューな道の駅です。
この日は天気もよかったので、最高でした♪

腹ごしらえの後は、「あわじ花さじき」へ。
ここでは四季折々の花を楽しむことができます。

私が行ったのは春だったので、菜の花が見頃でした。
当然、それ以外の季節にも楽しむことができます。

・夏 ベーバラ、ひまわりなど
・秋 サルビア、コスモスなど
・冬 ストックなど

あわじ花さじきの後に寄ったのは、東浦ターミナルパークです。
ここは「たこの姿焼き」が有名なサービスエリアです。

たこの姿焼きは結構豪快な作り方をします笑
これが目当てで多くの観光客が足を運んでいました。

・なんと、タコを一杯丸ごと鉄板で挟んで、煎餅のように焼きます

そうして大阪に戻ったのが19:00頃。
レンタカーを返却した後は、福島で飲んで帰りました♪

レンタカーは「たびらいレンタカー」を利用して、最安値を探すと良いです。
飛行機のフライトと同じように、各社のレンタカー料金を一括比較できます。

 

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淡路島日帰り旅行のルート

hiro
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今回の日帰り旅行のルートをGoogleマップで示してみました!

道の駅あわじ

あわじ花さじき

東浦ターミナルパーク

の順番で観光しました。

・走行距離は約150km
・運転時間は約2.5時間です

Googleマップで見るとこんな感じです。

 

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淡路島日帰り旅行で訪れたスポット3選

hiro
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今回の淡路島日帰り旅行で訪れた3ヶ所をご紹介します!

・道の駅あわじ → お昼ご飯&明石海峡大橋
・あわじ花さじき → 菜の観光
・東浦ターミナルパーク → 帰宅前の休憩

の3つです。
それぞれ順番に見ていきます。

 

道の駅あわじ

hiro
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「道の駅あわじ」にはお昼ごはん+明石海峡大橋の鑑賞をしました!

道の駅あわじには14:00前につきました。

3月上旬のよく晴れた暖かい土曜日でした。
それゆえか、お昼を外したこの時間でも結構な混雑。

淡路島といえば海の幸。
ただ、海鮮丼のお店が激混み。

かわりに、淡路牛を使ったハンバーガーをチョイス。
外のベンチで明石海峡大橋を眺めながらランチをしましたー!

「道の駅あわじ」の観光情報については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

 

あわじ花さじき

hiro
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私が行ったのは3月でした!

ちょうどシーズンだった菜の花を見に行きました!

(季節によって色々な花を楽しめるようです♪)

時期的には少し早かったのですが、早咲の菜の花(菜の花にも色々種類があるようです)は満開で、見渡す限りの黄色を楽しむことができました。

駐車場は結構埋まっていました。
遅咲き(?)の花はまだつぼみのようでした。

菜の花以外にも、パンジーやら何やら色々な花が植えられていて楽しめましたー!

私が行ったのは春。
この時は菜の花が見頃でした。

ただ、あわじ花さじきでは四季を通じて色々な花を楽しむことができます。
たとえばこんな感じ。

・夏 ベーバラ、ひまわりなど
・秋 サルビア、コスモスなど
・冬 ストックなど

「あわじ花さじき」の公式ホームページには、季節の花とその見頃が掲載されています。

なお、「あわじ花さじき」の観光情報については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

 

東浦ターミナルパーク

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「たこ姿焼き」で有名な「東浦ターミナルパーク」にも寄りました!

この道の駅の名物は「たこ姿焼き」です。

淡路島産の新鮮なたこをまるごと一匹、味付けされた衣をまとわせて、鉄板で挟み焼きします。

東浦ターミナルパーク公式HPより

まるで煎餅のように、薄〜くなったたこを味わうことができます。
この「たこ姿焼き」を求めて「東浦ターミナルパーク」は多くの観光客で賑わっていました。

結構な列だったので、私は「たこ姿焼き」は買わず。
かわりに、たこの身がたくさん入った「たこちくわ」とコーヒーを買って一休み。

「東浦ターミナルパーク」の観光情報については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

 

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日帰り旅行の費用は?

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今回の日帰り旅行でかかった費用をご紹介します!

繰り返しになりますが、行った場所は下記です。

・道の駅あわじ
・あわじ花さじき
・東浦ターミナルパーク

さて、そんな3ヶ所を観光したトータルの費用はこちら!

・12,000円

1万円オーバーとなりました。
高速代が高いんですよね〜泣

内訳はこちら。

・レンタカー代 4,000円 ※クーポンで割引
・ガソリン代 800円
・高速代 7,000円 ※往復

高速代が半分以上を占めています・・・。
これが安ければもっと気軽に行けるんですけどねぇ・・・。

 

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旅行費用を安くするには?

hiro
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たびらいレンタカー」で最安値を探して、レンタカー代を抑えましょう♪

高速代とガソリン代は仕方ないので、レンタカー代を極力抑えましょう。

レンタカーもフライト代やホテル代と同様に、各社の料金の一括比較ができます。
便利なのは「たびらいレンタカー」です。

たびらいレンタカーで最安値を探す

 

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まとめ

この記事のポイントをまとめます。

・今回の淡路島日帰りプランは、大阪発12:00→19:00大阪着
・訪れたのは全3ヶ所。道の駅あわじ→あわじ花さじき→東浦ターミナルパーク
・トータルの料金は約12,000円でうち7,000円が高速代
・レンタカーは「たびらいレンタカー」で最安値を調べて費用を抑えるのがGOOD

こんな感じです。

感想としてはお昼スタートでも十分楽しめました笑
ホントは早起きして、うず潮も見に行きたかったですが、それはまたの機会にします笑

私が行った季節は春でしたが、淡路島は他の季節も見応えがあっていいですね。
夏は海がありますし♪

今回はここまで!
チャオ!

 

追記|2019年夏

夏にも淡路島に日帰り旅行をしてきました笑
訪れたのは温泉街で有名な「洲本」。
レンタカーではなく高速バスで行きました♪

日帰り旅行の様子は↓↓↓の記事からどうぞ。

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